つくしGME検診…。

今日は、つくしにGME検診日でした。

そしてずーっと見て頂いているのが院長先生なので、そのまま心臓のことも。

脳炎については、心配はないのだけれど、心臓は、院長先生曰く、6段階の5で、かなり深刻のようでした。
ただ現在の状態は良いので、何かあったら24時間いつでも連絡してください、とのことでした。
院長先生の話からも、やはり肺水腫を起こしているか否かでかなり深刻度が違うようで、つくしの場合は短い期間で2度起こしているので、本当にいつ何時容体が変わってもおかしくない説明でした。
手術をする、と言うこともありますが、、、やはり身体の負担(精神的負担)は大きいので、、、と、言われていました。
ここ二日ほど調子も良いようで、おかあちゃまに切れる様子も見られたので、状態は安定しているようです。
脳炎のため服用しているステロイドは、殆ど影響はないのだろうけど、服用を止めた途端に脳炎が悪化する子も見てきたので、やはり少しでも服用を続けることとして、1週間に一度の服用で様子をみましょうとのことでした。

そして、今日は、わらびの再採血もあったので、わらびも連れてきていて、そしてこごみは朝から咳がとてもひどく、そしてその状態からフリーズしてしまう症状も出ていたので、お留守番は無理だろうと言うことで、つくわらこ総出で来ていました。

診察予約を入れていなかったのですが、院長先生にこごみのそれらの症状を説明するとそのまま診てくれました。
歯のことや、今まで起きた神経症状などなど、色々と説明しながら診てもらうと、やはりどれもこれも対応は難しいようでした。
現状維持しかないようでした。
そして最後に心音を確認してもらうと、

心雑音 ステージ3または4

と言われてしまいました。

今まで、鼻が詰まってとか、気管支が弱くてとか、肺の音がとか、言われていましたが、心臓は大丈夫、と太鼓判を押されていたのですが、今回のこの診断はとてもショックでした。

そしてつくしとこごみのお薬を出して貰い、次はわらびの再採血です。
次の病院へ向かいます。

まずこごみのこのお話をすると、先生はちょっと?、という感じで、心雑音についてはあまりコメントをしてくれませんでした。
ただお薬は早めに始めることは良しとしている先生なので、とりあえずお薬で様子見になりました。
また連休前に、つくしの心臓検診で行くので、その際にレントゲンやエコー検査を行ってもらうよう聞いてこようと思います。

そしてわらびの再採血は、無事、終わりました。
今回は、首から取ることになりました。
足のことについては、気になることもなくなってきて、良くなっているようでした。

と、こんな感じで、心配事がひとつなくなると違う心配事が増えた、一日でした。

色々と大変な一日。。。

今日(25日)は、つくしの検診日、そして、わらびとこごみの再採血で通院日でした。

そして今日が大変な一日になるとは、この時、思いもしませんでした。

またまた長文で失礼します。

まずは午前中に、わらびとこごみの再採血で病院へ向かうことに。
つくしはなんとなくポーッとしていたので、置いていけるかなぁ〜、と思っていたのですが、やはり無理でした。
先生にも元気になったつくしも見てもらうことも考え、一緒に病院へ行くことにしました。

と、ここである事件が。。。(って私の不注意です)
まずは駐車場まで、わらびは私が抱っこをして、そしておかあちゃまはつくしとこごみを抱っこして、という感じで自動車の所まで向かいました。
そして手がふさがっているおかあちゃまのために、つくし号のスライドドアを開けるために先にドアを開けようとしていたときに、わらびがそのままシートに向かって飛び出してしまいました。
まだ若い頃のわらびならばそのままシートまで飛んで着地、と言うことが出来たのでしょうけど、3席目の足下に落ちそのままスライドシートの隙間から下のアスファルトへと落ちてしまいました。
慌てて抱えるも左足を痛めた様子で、歩かせると少しフラフラしていたのでもしかすると頭を途中にあるバーにぶつけているのかと思い、そのまま病院で診てもらうことにしました。
私の不注意から、わらびには痛い思いをさせてしまい、頭がパニクりながらも病院へと向かいました。

先生に診て頂くと、
取りあえず、頭などをぶつけた様子もみれず、腰や股関節も大丈夫だけれど、膝を横に少し捻ったためか、そのあたりに痛みを感じているようで、ただし靱帯などを痛めているわけでないので打撲でしょうとのことでした。
今日一日様子をみて、もし痛みを感じているようだったら痛み止めを出しますから、とのことでしたが、痛みが酷ければ連絡して出して頂くことにしました。

いつも飛び出してしまう子なので注意はしていたのですが、今回は完全に私の不注意でした。
幸い大きな怪我にはならなかったので良かったですが、二度とないよう、今後は気を付けようと思います。
そして足のほうは普通にしていれば大丈夫みたいですが、たまに左足に変な力が加わるとビッコを引くくらい痛みを感じているようです。
ごめんね、わらび。

そして、わらびはこのような状態なので採血は出来るはずもなく、こごみの再採血を行って頂くことにしました。
今回も手からは十分に取れないため、首からの採血になりました。
とりあえず問題なく無事採血は出来ました。

こごみの採血も終わり、その後につくしを診て頂くと、
前回採血時に心音を診て頂いたときよりも手で感じられるほどの雑音があり、それも大きくなっていたようです。
そして、つくしの容体が急変したこともお話ししていたので、先生は失礼な話になるのだけれど、戻ってこれないのではないかと思っていたそうです。
今日、つくしの姿を見てとても喜んでくれて、以前、脳炎の時も最初にこちらの先生に診てもらっていたので、「つくしちゃんは、本当にすごいね〜」と言ってくれました。
しかし心雑音もかなり進んでいて、レベルで言うと後期に近く、いつ急変してもおかしくない状態のようですが、クスリがとても効いているのか以前聞いた心音とは比べものにならないくらいに変わっていたようです。
そしてつくしの心臓の担当の先生から、外科手術のお話も聞いていたのですが、殆どの子が適用できずに亡くなった子が多くいて、現在のつくしの状態ではお勧め出来ません、などのお話をしていると、同じようにこちらの先生からも年齢や病状もあるけれど、それよりも術前術後の診察などやはり負担になることはとても大きくて、それらを総合的に考えると今のつくしちゃんにはとても薦めることは出来ず、先生は本来その家族とわんこのポリシーについては踏み込まないスタンスなのですが、もしつくしちゃんのパパ、ママから「お願いします」と言われたら、全力で止めてくださいと言います、と言ってくださいました。
私も、つくしの今の状態、特に心理状態を考えると間違いなくお願いすることはないのですが、先生は私達とつくしのことをきちんと考えてくれているのだと嬉しく思いました。
患犬さんをお待たせしながらも、色々とお話をさせて頂きました。ありがとうございます。

それから自宅へ帰り、お昼ご飯を食べてから、つくしの病院です。
そろそろ出かけようかと用意をしていると、こごみの手足の震えが起こり始めたので、ステロイドを飲ませ診察時間に間に合う時間ギリギリまで様子を見ることにしました。
様子を見ているとそれ以上は酷くならなそうだったので、ウロウロと歩き回れないようにケージに入れて、そしてリモートカメラもあるので、そのままお出かけすることにしました。

ここまで色々とありましたが、なんとか病院へ着き、暫く待ってから診察です。

退院してからの様子をお話しして、今日くらいから元気さが出てきました、との話をして、聴診器をあててもらうと、心音がかなり良くなっているようだったのですが、体重がしっかり食べている割には減っていました。
でも食欲もあるので、しっかりと食べていれば大丈夫でしょうとのことでした。
そして水をガブ飲みすることを聞いてみると、飲む量をお話すると少し驚いていたようですが、おしっこがきちんと出ているのであれば問題は無いので、とにかく飲み水は切らさないように注意してくださいとのことでした。
ここまで触診での診察は問題なく終わりました。
その後、前回の時に言われていた血流速度の数値が落ち着いているかを調べるためにエコー検査をして頂きました。
そしてその場でエコーを見ながら直接説明をしてくれました。
僧帽弁はかなり肥大していて閉じにくくなっていることが分かり、ただこの様子からだと腱索断裂の可能性は低いとのことで、左心室から左心房への逆流について色々と気になる点はあるけれど、退院前の血流速度は150cm/sだったのが、今回100cm/sになっていて、かなり安定している数値だと言っていました。
前回夜間に緊急入院した時に計ったときは100cm/sで、その時の担当の先生の説明ではこれが120cm/sを超えてくるようだと肺水腫のリスクが高くなると説明を受けていて、つくしの退院前の数値が150cm/sだったので、その時から比べるとても良くなっている数値だと思いました。
先生も、薬の効果も出ているようなので、このまま現在服用している量で、様子を見ていくことになりました。
そして脳炎で今まで服用してきたステロイドが現在4日置きの4分の1錠については、心臓のことを一番に考えステロイドは中止をしたいのだけれど、しばらくは4日置きから1週間置きに変更をして様子を見ていくことになりました。
そして最後に、この数週間で一気に悪化してきましたが、その後の経過、結果を見て状態も落ち着いてきているので、先生も本当に安心してくださいました。
ただ、心臓のレベルで言うと、6段階で限り無く5に近いレベルなので、決して安心は出来ないので今後おかしな症状があれば即連絡をしてくださいとのことで、GWの初日に診察予約を入れて、今回の診察は無事終わりました。

そして駐車場前までの少しの間お散歩をして(ほとんど歩きませんが(笑))、お家へ帰ることにしました。

お家へ帰ると、今度はこごみの手足の震えが酷くなり、呼吸も今までにないくらいの酷い状態になってしまいました。
しばらく様子を見ていましたが、今回は久しぶりということもありその様相はとてもひどい状態に見え、少しパニックになりながらも、夕方には少し落ち着きだし、何とか寝息を立て始めたので、ホッとできました。
そして今日(26日)の朝方には、すっかりと元のこごみに戻ってくれました。
(写真は、朝病院から帰ってきたばかりの時のものです。)

つくしが入院中に何度か気圧変化の大きな日があって、こごみは体調を崩すかなと準備をしていたのですが、なぜかその間体調を崩すことは一度もありませんでした。
少しおかしいかな、と思ったときもありましたが、酷くなることなく、普通に過ごせていて、もしかすると、私達に気を遣ってくれて、頑張っていてくれたのかも知れませんね。
そしてつくしの体調も昨日からだいぶ落ち着いてきて、わんちゃんと一緒のお住まいの方なら調子の良し悪しの判断基準がそれぞれあると思いますが、我が家の場合は、体調の悪いときはおかあちゃまだけに寄り添い頼り私の元へは来ることがないのですが、それが昨日から少しずつ私の元へも来るようになったので、体調は少しずつ良くなってきたのかなと感じていたのですが、それをこごみも感じ取っていて、つくしの体調が悪い間我慢していたことが今日開放されてしまったのかも知れないですね。

と、こんな感じの色々とあった一日、そして色々と感謝の一日、でした。

みんなの

体調の少しでも良いときに、つくわらこのフィラリア検診に行ってきました。

そしてついでなので毎年行っていたように、春の健康診断(血液検査&診察)も行ってもらいました。

まずはつくしから。

体重は変わらず、そして昨日の心臓診断結果のお話をすると、やはり心雑音は大きくなっているようで、わらびと比べると進行はやはり早いようでした。
ただそれがすぐにどうこうというわけではなく、体調がなんとなく良くないということあるので、変えた薬の経過を見ましょうとのことでした。
そして耳の汚れもあったので、先生に綺麗にしてもらっていると、珍しいことに泣き怒っていました。
それがワガママなのか何かしらの違和感があったのかは分かりませんが、病院ではとても珍しいことでした。
そして採血では、前回と同様にかなり時間がかかりました。
心臓のこともあり、あまり興奮させることなく採血するのは、年々、難しくなっているようです。

そして次はわらびだったのですが、こごみのことから。

体重は変わらず、そして相変わらず鼻水のひどさは変わらずですが肺の音なども問題はなかったのですが、たまたま診察途中で気になる咳が出たので先生に診てもらうと、
その咳は気管虚脱のようでした。
少し枯れた咳のようで、心臓から来るのではと思っていましたが、心臓に関しても問題はないのでその咳ではないでしょうとのことでした。
そして相変わらず気圧の変化で体調が変化することは多く見えるのですが、改善の仕方はやはりないようです。
最後に採血。
前回は手、足からも取れなかったので、頚部から採血をしたのですが、今回は無事手から取れたようでした。
ただ量が微妙だったので、検査で足りなければまた次回採血をお願いしますとのことでした。

そしてわらび。

体重は少し増えていて、そして心臓についてはつくしと比べると緩やかな進行で大きな変化はないようで問題はないとのことでした。
そしてこの間のお散歩で後ろ足がおぼつかないことがあったのでお伝えすると、右膝の関節が少しゆるめなことはあるけれどしっかりと筋肉はついているので問題はないでしょうとのことでした。
ただいくらか靱帯に緊張があるので、右膝蓋骨の手術を行っているので、弱い左足をかばっているせいでしょうとのことでした。
そしてその後は、今まで気になったことを話させてもらいました。
ここ最近のお散歩はとても遅くて、つい最近では歩き始めてから暫くの間後ろ足がおぼつかなくフラフラしていて、その後もわらび自身は一生懸命歩いているのだけれど思っているよりも進んでいないような感じがして、高さ認識も出来なくなっているのか段差の高さよりも高く飛んだり場合によりぶつかったりすることもあり、そしておしっこの時にもともとシートが濡れていると嫌がることはあったのだけれど最近ではその手足の付け方がとてもスローモーションで、時によっておしっこをすることなく戻ってくることもあったり、そして特に暗いところは完全に見えないようで、ただ目が慣れてくるとそこそこ見えているようなのだけれど高さ認識は暗い中では特に難しいようで、やはりこれらは加齢が原因となっていることなのでしょうかと聞いてみました。
すると、基本、出来なくなったことの経験から予想以上に高く飛んだりとか慎重になることは多いのだけれど、場合により神経系統の問題で特に小脳に問題がある場合にも見られることもあるとのことでした。
こちらは今度の経過を見ながら判断していきましょうとのことで、わらびの採血をしてもらうことにしました。
つくしやこごみのように、やはりとても時間がかかり、診察室へと呼ばれました。
すると先生が、採血できなかったとのことで、異様なほどの手の引き方で、首からの採血も考えたのですが、聞いていた話からもしかすると神経系統、特に小脳の問題から知覚過敏のような神経系統の流れている部分の神経過敏などがあり、また心臓のこともあるので、また次回チャレンジしますということでした。
そしてその神経系統の問題は、手を異様なほど気にして舐めたりすることもひとつの要因なので、このことについては次回採血の時にまた診ていきましょうとのことでした。
昔先生から、わらびの神経質は小脳の問題の可能性もありそうだと話していたこともあるので、お散歩の遅さや歩き方の不自然さ、そして高さ認識の低下、そしておしっこの時のスローな動作はその現れなのかも知れないですね。
いずれにしてもこれらの症状が今以上に悪くならなければ大丈夫なのでしょうから、現状のまま落ち着いてくれるといいですね。
我が家では、わらびが一番の健康優良児と思っていましたが、過信をしていてはいけないですね。
また次回採血時に、いろいろとお話を聞いてきます。

今日は

つくしのGME検診と心臓検診です。

そして病院はリノベーションされて、とても綺麗になっていました。

この1ヶ月ほどで以前よりも心音が大きくなってきたようで、胸に手を当てるとその違いもわかり、そして一緒に寝ているとつくしの心音が感じられるほど大きくなってきてました。
そしてここ3日ほど前から調子はあまり良くないようで、だからと言ってどこかが悪いとか言うわけではなく、そんなことを記憶の中で辿っていくと、今から6年前の脳炎発症時のなんとなく不調から始まった、楽しかったり嬉しかったことが少しずつなくなり、そして一つ一つ出来ていたことが出来なくなってきた時を思い出しました。
ただ加齢によるところもあるので、一概には言えないのだけれど、なんとなくあの時のことを思い出し、心の中が少しザワザワと感じています。
これら事を先生に伝えると、再発以外では脳炎の判断は難しいので、今1番考えられることは心臓のことなので、心電図をとり念入りに検査をしてくれました。
心電図では特に問題はないけれど、心雑音についてはそれほど大きく変化をしてはいないけれど増えてはいるので、一度薬を変えて様子を見てみることになりました。
今回の薬は「ピモベハート」、心不全の改善薬で、先生曰く、心筋の活性化をしてくれる最近は良く使われる薬とのことでした。
1日2回の服用で、もし不調が見られた場合には中止して病院の方へ連絡をくださいとのことでした。

と、診察はこんな感じで終わりました。

天候も悪いので、これが抜けてくれば、ワガママすぎるほどの元気さは嫌という程また戻ってくるのだろうと思います。

またまたご心配おかけします。

今日も色々と。。。

今日(18日)は、朝から私の眼科検診。

良好で、来月、視野検査です。
会社の方の奥様が、同じく緑内障の予備軍、ということで、その方が「視力を失わない生き方」という本を図書館で借りてきたので、それを少し読ませていただきました。
とても勉強になりました。

そして、わらびとこごみの検診でいつもの病院へ行きました。


わらびの心臓は、大きな変化はなく、心音も肺の音も良好のようでした。
そしてお尻の辺りを触られるのを嫌がっていたので、それも診てもらうと、お尻よりも背中から腰にかけて違和感を感じている部分があり、神経痛と言うほどではないのだけれど色々と違和感を感じ始めていることもあるので、痛み止めを5日服用してみて、そして手足も舐めることも多いので、その辺りも含め、様子の変化を見てくださいとのことでした。

そしてこごみは、歯の問題もあったので全体的に診てもらいました。
悪い歯はそのまま抜くこともできるのだけれど、根の方までひどい炎症を起こしている訳ではないので、自然に抜けるのを待ちましょうとのことでした。
そして手足の震えと歯の影響についても、特に呼吸系、鼻づまりなどについてはあるのだろうけど、根の方までの炎症は大丈夫なので、それほど大きな影響はなく、今まで同じような対応をしていくしかないでしょうとのことでした。

全ての診察が終わったのでそのまま自宅へ戻り、そして特にお出かけ予定はなかったので、久しぶりにつくし号を洗車しに行こうかと洗車場へ向かうことにしました。
去年からきちんと洗うことはしていなくて、トヨタで板金をしてもらった時に洗車をしてもらっていましたが綺麗な洗車の仕方ではなく、特にルーフはベンチレーターが付いていることから行ってくれず、かなり汚れていました。
本当は朝のうちに行って綺麗に洗車しようと思っていましたが、時間も時間なのであまり手をかけずに今日は簡単に汚れを落とすだけにしようと洗車をしていると、なぜか助手席側のタイヤがエアー抜けしたかのようになっていました。
段々とタイヤが潰れてきて、完全にパンク、してました。

洗車場の方に近くにあるタイヤ屋さんなどのお話を聞き、いずれにしてもまずは邪魔にならないところに移動してから考えることにしました。
エアーの抜けは緩やかだったので、なんとか移動して、いずれにしてもスペアタイヤに付け替えなければどうにもならないだろうということで、その場をお借りして交換をすることにしました。
ジャッキの場所がわからず、そして次にスペアタイアを下ろすためのロックを外すためのボルト位置が見当たらず、仕方がないので、トイファクトリに連絡して教えていただきました。

スペアタイヤ、納車されてから外したことがないので、めちゃくちゃ汚れていました(笑)。
なんとか交換を済ませ、洗車途中のビチャビチャのボディを簡単に拭きあげて、とりあえず自宅へ戻ってからその後を考えることにしました。

洗車場の方には近くのお店を教えていただいたのですが自宅からは遠いので、近場で探すことにしましたが、さてさて、どこで直してもらいましょうか。

週末は。。

土曜日(11日)は、つくしのGME検診でした。
問題もなく、終わりました。
そして心臓検診も、大きな変化はなく、問題なく終わりました。
また来月、今度はリニューアルされた病院での診察です。
どんなレイアウトになったのか、楽しみです。

そして今日は、花粉症のおかあちゃまのため、またまたお家でのんびりまったりとしていました。
って、本当はお出かけ気力がないだけですが。。。(笑)

話は変わりますが、おかあちゃまとの話で、

つくしって、年齢よりもすごく若く見えるよね、
わらびも元気なのだけれど、最近は手足の汚れが目立ってきて、それに比べるとつくしはそれもなく、そして目も注意して見なければ白く見えないし、本当にすごいよね、と二人で感心していました。
あの時は、今があることを考えることができなかったけれど、本当にすごいことだと思っています。

そしてまたまた話が変わりますが、

ブログのレイアウト、変えました。
単なるテンプレートの変更ですが、ちょっと気分転換に。。。
そして5月には今のレンタルサーバの更新なので、そろそろ有料はやめようとか検討中です。

またその際には告知しますので、ご覧になられている貴重な読者の皆様、まだまだお付き合いくださいます様お願いします。

わらび心臓検診

昨日(18日)は、わらびの心臓検診の日でした。

咳も一時出始めた時もありましたが、その後は落ち着いて、気になることもなくなりました。
触診の結果、進行具合もゆっくりで、そして大きな問題もないそうです。
最近気になった、腰のあたりやお股のあたりを触った時に嫌がることを見てもらいましたが、それも特に嫌がることなく問題はなさそうでした。
そして肛門線が加齢とともに固体化されてきていて、それが腰やお股に違和感とともにお尻をグリグリすることも多かったので、肛門線を絞っていただきました。
以前よりは固形化されてはおらず、でも最初の絞り始めは少し嫌がっていましたが、その後はすっきりとした満足そうな顔をしていました(笑)。

特に問題はなく、診察は終わりました。
そしてこごみの発作のこともお話しして、次回、こごみの気になるところを見てもらうことにしていただきました。

そして夕方からは、私の目の診察があり、病院へ行ってきました。
老眼がひどく、特に乱視がひどいので、今までのメガネが合わなくなってきたので、メガネを再度作るようにと、今日はいらしていたメガネ屋さんに色々と調べていただきました。
前回、作っていたメガネよりも、とても使いやすいメガネになりそうです。
そして先生にその後の診察をしていただくと、思いもよらぬ診断をいただきました。
またこれは何かの機会に。。。(と、もったいぶります(笑))。

ではまた来週。。。(笑)

GME検診とつくし号の修理

今日はつくしの GMEと心臓の検診日です。

どちらも変わりなく、大きな問題はありませんでした。
そして老犬になって変わった行動についても色々とお聞きして、診察は終わりました。

自宅へ帰り、しばらくのんびりしていると、空の様子がおかしなことになっていました。
大きな龍のような雲が、東から西へと流れていました。
地震雲かと思いながらもその姿は、驚きよりもその美しさに感動するほどでした。

そしてその後は、つくし号の修理に行きました。
結局、ボディをパテ埋めして、塗装、ということのようで、それならば保険を使わず以前お願いした板金屋のほうが安くて早かったのですが、今回なぜか頭が回らず、そしてどうせ保険を使うのならば台車も用意してもらえば良かったのですが、なぜかそちらも頭が回らず、そして今の担当営業もそんなこと気にもしてくれず、ほんと今更ですが、年を感じました。
少し前までならば、ちゃちゃちゃっと、一番良い方法が判断できたのですが、出来なくなりました。
ここ最近、色々なことが沢山あり、少し疲れていることもあるのかも知れませんね。
どこかでリフレッシュ、しないといけないですね〜。

と、最後は、病院から帰った後にくつろぐ、つくわらこ、です。

わらびの心臓検診

わらびの心臓検診に行ってきました。

最近少しずつですが、咳き込むことが増えてきていて、異様な食欲の増加を聞いてみました。

心音、肺の音ともに問題なく、大丈夫でしょうとのことでした。
咳き込みも心臓から、というよりも気管からのようで、そしてかなり前から見てもらっていた右耳下リンパ腺近くにある唾液腺の腫れから来るものではないとのことでした。
そして右耳下リンパ腺近くにある唾液腺の腫れも、状態は特に変わりないので、大丈夫でしょうとのことでした。
食欲の増加は、心臓の薬の副作用ということではなく、薬を飲むことにより体の状態が楽になったりすることで元気が出ることがあり、そのために食欲が増加することもあるのでしょうとのことでした。
そのため気をつけなくてはいけないことは、運動量が増えてしまい体に急激な負担をかけてしまうことがあるので、散歩などで負担を増やさない様に注意をするようにと言われました。

とりあえず、注意することはあるけれど、大きな問題はなく、診察は終わりました。

また来月、大きな変化なく過ごせればと思います。

わらび検診

わらびが、大きな方をした後におしりを拭いてあげようとすると、なにやら違和感を感じるのか触られることを嫌がったので、病院へ行ってきました。

ちょうど、心臓の検診、そしてこごみの薬などなどもあったので、一緒に済ませてきました。

おしりのほうは、肛門線が溜まっていて、少し固形化していました。
年齢とともに代謝が落ち分泌物も変わってきているので、仕方がないようですが、このまま気づかずにいたら、破裂してしまうこともあったので、これからは要注意です。
そしてわらびは、肛門線を絞ろうとすると怒るので、トリミング時や通院時にやってもらっていたのですが、今日は病院でも珍しく痛がっていました。
なので先生は、外から絞らず肛門内から絞ってくれて、なんとか無事絞らせてくれました。

そして心臓の方は、急激な変化はなく、肺や喉の音も良好なので、大丈夫でしょうとのことでした。

ヘルニアもそれほどひどくなっておらず、そして唾液腺の腫れも以前よりは引いていてこちらも大丈夫でしょうとのことでした。

今日はとても寒いですね。
おやつ配給時は、元気なつくわらこですが、しばらくすると皆さん静かにお休みです。