今日、自動車で出先からの帰り道のこと。
その道はちょっとした商店が並んでいて、いつも脇には自動車が駐車してあり、そのために道が狭くなっていて行き交う人に気をつけて通る道で、そこであるお母さんらしき女性とその子供らしき女の子が自転車で通っていました。
今日、自動車で出先からの帰り道のこと。
その道はちょっとした商店が並んでいて、いつも脇には自動車が駐車してあり、そのために道が狭くなっていて行き交う人に気をつけて通る道で、そこであるお母さんらしき女性とその子供らしき女の子が自転車で通っていました。
「動物の愛護及び管理に関する法律(昭和48年法律第105号、以下「動物愛護管理法」)は、昭和48年に制定され、その後平成11年、17年の2回改正されています。
平成17年改正時に、「政府は、この法律の施行後5年を目途として、新法の施行の状況について検討を加え、必要があると認めるときは、その結果に基づいて所要の措置を講ずるものとする。」とされており、今年が平成18年6月の改正法施行5年後に当たることから動物愛護管理法の施工状況の検討を進めている中で、「動物取扱業の適正化」にかかる議論を「動物愛護管理のあり方検討小委員会」で統括されたので、その旨についての意見をファクシミリおよび電子メールにより平成23年7月28日(木)から平成23年8月27日(土)までの間で募集されています。
業者側の偏った意見だけではなく、広く一般の方たちの意見が一番大切であるので、ぜひともご応募いただけたらと思います。
内容は主に動物取扱業に対する法規制が重点で、たとえば深夜販売や移動販売、およびインターネット販売、オークション販売についての規制および禁止などがあげられています。
詳しい内容については、動物取扱業の適正化について(案)、パブリックコメントについてを参考にしてください。
この貴重な意見が将来、不幸なわんこ、にゃんこの数を減らすことにもなり、そして全ての動物が愛護の元に暮らせる礎になると思っています。
応募について、そのひとつひとつに意見を考えて文章にまとめて、となると大変時間も労力も必要となりますので、沢山の方が簡単にまとめられる方法を考えられていますので、そちらをご利用になりますと簡単に意見をまとめることができますので、ご利用ください。
ちなみに私はこちらで文章を作成し送りました。
非常に簡単に文書を作成できますので、ぜひともパブリックコメントをお願いします。
便利ツールや文書を簡単にまとめられるように文書をまとめた方々には感謝いたします。
ありがとうございます。
友達の好意をブログで罵り、
それも自分の言葉ではなく、全て他人を通して仲の良かった人たちを罵り、
長年お付き合いをしてきたお友達を嘲笑うように裏切り、
そしてある道のプロフェッショナルを目指すもプロならばしてはいけない事をして、
そのことがばれないよう、自分のブログ記事まで改ざんをして、
これからも沢山の嘘をついていく。
そんな人、もう友達とは思えない。
10月3日の朝、お友達のひめたんが亡くなりました。
ひめたん、ひめたんママさんと私たちの出会いは、2004年5月9日。
つくしと親戚関係のあるお友達、ということで、ゆうちゃんのお誘いで亀戸サンストリートに集まりました。
そこで初めて、ひめたんとひめたんママさんとお会いして、ご近所さんということだけで、あまりたくさんお話をしたことはありませんでした。
でもつくしがたまたま出させてもらったコンテストのときに、ママさんが一生懸命応援してくれていたことを覚えています。
その後、何度かお誘いをいただいたりお誘いしたりで、少しずつ仲良くさせていただきました。
そして翌年の2005年夏前に、それまで仲良くさせていただいていた別のお友達と考え方の違いでお別れすることになり、そのことにとても気落ちしていた私たちをひめたんママさんが気にして下さり、何かイベントがある度にお誘いをいただき、私たちは沢山の元気をいただきました。
それから、ひめたんパパさん、そしてひめたんママさんの娘さんのお姉ちゃんたちとお会いして、ママさんだけでなく、家族みんなが同じような優しい気持がたくさんで、本当に仲良くさせてもらいました。
私たちからすると、本当の親戚以上の関係で、つくし、わらび、こごみも自分たちの仔のように可愛がってくれました。
ここまでずーっとひめたんママさんたちのお話ばかりでしたが、そんなママさん家族が沢山の愛情を注いで育ててきたひめたんは、ママさんたちと同じで、とても友達思いで優しくて、そしてとても頼りになるお姉さんのような存在でした。
つくし、わらびに対してはもちろんだけれど、こごみの我儘な遊びにも沢山付き合ってくれました。
私たちにとっても、つくし、わらび、こごみと変わらず、とても可愛い我が仔のような存在でした。
でも別れは突然でした。
あまりにも突然すぎて、、、今では心の中にぽっかりと穴があいたようです。
ママさん、パパさん、家族の皆さんの悲しみに比べると比べものにならないけれど、とても胸が痛いです。
でも、最後の最後まで頑張って、そしてパパ、ママ、お姉ちゃんたちに迷惑をかけないよう、頑張ったんだね。
いつかまた、みんなで会える日を楽しみに待っているよ。
最後に、たくさんの笑顔を、ありがとう。。。 合掌
21日に再診察にいき、今まで薬が切れなかったことからも、CT検査を再度行うことになりました。
でも私たちの中では少しずつ薬も切れそうな気がして、21日その日一日、あまりにもテンションの高かったつくしだったので夜の薬をやめてみることにしてみました。
これでもし翌日変わらないつくしがいたら、検査も行わずに済むかもしれないと淡い期待をしながら。。。
でもそんな期待を裏切るかのように、翌日22日の朝から少しずつテンションの下がるつくし。
まだまだ寝起きだからと病院へ連れて行き、病院へ入る前におしっこをと辺りを歩かせようとすると、足取りがあまり思わしくなく、とても辛そうな歩き。
そしていつも散歩の時にどんなにハアハア言って疲れていてもダッコをすることがないつくしが、ダッコを聞いてみるとすんなりと聞いてダッコをするほど辛かったようです。
病院へ入り、暫く待っていると、痛みや不安があるのか、ずーっと震えたままで、ここ何度かこの病院へ来たときには無かった行動していました。
でも検査をして原因がわかれば、そんな痛みや不安ともおさらばできるので、頑張らないとね。
先生から、今回の検査についての説明をいただきました。
まず頭と頸椎はこの間のCT検査で問題がないことがわかっているので、今回は脊椎の背中、腰の部分の検査を行います。
そしてここでヘルニアなどの問題が無いようであれば、より詳しい検査で造影剤を脊髄に通し調べていきます。
そしてここでも問題が無い場合は髄液を採取して検査を行います。
もし髄液を採取することになった場合は、最低でも一日お泊まりになりますことをご了承ください。
とのことでした。
どちらにしても、問題ないということにはならないようでした。
そして病院へお預けして、夕方4時前に電話がかかってきました。
時間もそこそこ早かったので、軽度のヘルニアなのだろうと思っていたら、造影剤検査を行ったところ広範囲で造影剤の通らない場所があるとのことで、髄液を採取して検査をする必要があり、そしてつくしの悪いときの経過も見たいので、このままお預かりしたいとのことでした。
その後、かかりつけの先生にもつくしの経過を話しに行き、チワワでは希なケースだけれども、はっきりとした原因がこれでわかれば大丈夫と私たちを勇気づけてくれました。
でもお家へ帰ると、いつものわがまま娘の姿はなく、おかあちゃまと二人で「つくしはご飯食べたかな?」、「ちゃんと寝れているかな?」、「痛くて泣いていないかな?」とずーっと言い合っています。
私たちとは比べものにならないくらい、つくしはもっともっと大変なので私たちがしっかりしないといけないことはわかるのですけどね。
できる限り早く、迎えに行けるよう、つくしには頑張ってほしいです。
先日の7月10日に、つくわらこの眼科定期健診に行ってきました。
つくしは、2007年7月に進行性網膜委縮を発症して以来定期的な健診を行ってきていて、現在有効であるといわれるサプリメントの摂取によりその後の進行はないようです。
検診結果としてもとても良好なものとの診断を頂きました。
ただ、そのころからある目の周りの炎症は良くなったり悪くなったりと、先生からの診断もやはり外部アレルギーの可能性が一番大きいと思われるとのことでした。
現状よりもひどくなるようであれば、ステロイドを利用した治療になるそうです。
わらびは、家の中では健康優良児。
今回の検査も、まるで問題はありませんでした。
こごみは、つくしに便乗して行った時に検査をしてもらい網膜委縮の予備軍と診断されて、それ以降つくしと同じサプリメントを摂取していますが、同様にその後の進行はないようです。
今回の診断結果も、とても良好で問題なし、とのことでした。
目の診断は全員良好だったのですが、つくしは目の縁の炎症、そしてわらびは鼻のあたりの赤みと腕と背中の一部の痒み、そしてこごみも少しだけ鼻のあたりの赤みがあり、なかなか良くなってくれず、なにか良い方法をと考えていました。
とりあえず、なににしろ免疫力を高めることが一番良いかと思い、つくしと暮らし始めた頃から気になっていた、ローフードを再度見直してみようと、眼科専門医からそれほど遠くないところにある、ローフード専門店に寄ってみることにしました。
以前から見ていたので目的のものはある程度目星をつけていて、お試して買ってから後々考えていこうと思ってたのですが、おかあちゃまも興味をもってくれたようで、少しの間試せる量を買うことができました。
あげてみた感じは、全員、目の色を変えてがっついて食べていました。
感覚的なことですが、やはり体が欲しているものだからかと思ってしまうほどでした。
本当の効果は、数カ月してからまたご報告します。
そして最後に話は全然変わるのですが、ここのローフードのお店のスタッフ犬のひとりがブルセラ・カニス菌に感染してしまったようで、その対応に色々と大変だったようです。
まだまだこの病気、日本ではそれほど重要視されていないようで(牛は徹底して対処したようですが犬に対してはまだまだのようですが)、ブリーダーでも検査を行っているところは少ないようです。
他にも遺伝子疾患など、色々な情報を隠して子犬を販売しているブリーダもいますから、まだまだ時間はかかりそうですね。
ここのお店のコラム、ローフード以外にもいろいろと書かれているので、結構ためになります。
最近またタクシーの運転手のマナーの悪さが目につくようになってきました。
よくあるのが客乗せのためにウィンカーも出さずに急に左に停車することがあり、後ろにいるものとしてはドキッとする行為です。
私が若い頃、原チャリを運転中に、右車線を走っていた個人タクシーが私の目の前に急に停車したことがあり、危うくぶつかりそうになったことがありました。
その時その運転手に「左に止まるならウィンカーを出して後ろを確認して止めろよ!」と言うと、「そんなの知らないよ、そんなことどこで決められているんだよ!」と言われてことがありました。
その時はただ頭に来ただけでしたが、今思うとプロのドライバーがなんとも情けないことしか言えないのだろう、プロのドライバーなら一般の人の見本になってもおかしくないのではと思うようになりました。
どんな世界でもプロは一般の人の見本でありその世界の間違っていることをしっかりと正すことも必要だと思うのですが、最近様々な世界のプロの方を見ているとプロ意識の欠如された人が多いと思うのは、私だけでしょうか。
今日おかあちゃまとお昼御飯に出かけたときのこと。
開いていない店舗前で女性の方がそこにしゃがみ込んでコンビニ袋の中からなにかを外に出していました。
私たちが近づいていくと、その女性は出したものをそのままにしてそそくさとその場を後にしていきました。
そしてたまたま近くで最初からその行動を見ていた初老の女性の方が、
「靴下の梱包袋だけをその場に出していて何をしているのかと思っていたら、それはそのままその場に捨て散らかして行ってしまって。いい大人なのにねぇ~」
と言っていて、私たちもその光景を見てびっくりとしました。
こんな大きなものは常識外ですが、煙草の吸い殻もあたりそこらじゅうでポイ捨てしたり、わんこの排せつ物もそのままにしたりということも多くあります。
もし自分の玄関前にゴミが、煙草の吸殻が、わんこの排せつ物が捨てられていたら、誰でも頭にくることだと思います。
捨てていかれたその人の家の前に同じことが起こっていたら、その方も大変憤慨することだと思います。
そしてこのように被害を受けている人が逆に害を与える人になっていることもあります。
自宅の玄関前に電信柱があるのでどうしても近所のわんこたちはそこでおしっこをしてしまい、色々と解決策を考えたのでしょうがそれでも改善されなかったのか、その電信柱に殺虫剤や動物に害のあるものを散布していたり、自宅前にあるゴミを他所の家へと掃き流したり、自宅前に捨てられている煙草の吸殻を外にある下水の排水溝に捨てていることを見たりすることもあります。
他人には迷惑をかけていないと思っていても、生きている以上はなにかしらの迷惑をかけていることはあるので、できる限り周りをみて思いやる行動をしなければ、と思いました。
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今日、いつものようにおかあちゃまとつくわらこが駅までお出迎えに来てくれました。
今日のお話は、おかあちゃまたちが駅で待っているときのこと。
駅で待っていると、一人の初老
の女性とその孫
とみられる子供のふたりがおかあちゃまたちのところへ近づいてきたようです。
そしてその初老
の女性はその孫
とみられる子供に、
「○×ちゃん、触れる~
」
と聞いていたのでおかあちゃまが、
「すみません、飼い主がいるので。。。」
と断りをいれてから触ってくださいとの旨を伝えると、その初老の女性が、
「じゃあ、こんなところに居るなよ
」
という捨て台詞を吐き、その場を立ち去ったようです。
駅からの帰り道にこのことを聞かされ、結構年輩の方にこのような方が多いことを再認識しました。
子供なら、触りたいけどどうしたらよいかわからずに、お友達や自分の妹弟などに「触れる
」とかこちらに聞こえるようにして暗黙のうちに「触っていいですか
」と聞いているようなことがありますが、まさかそんなことをしている大人はいないですよね。
若い方であれば、非常識なことも人生のまだまだ成長過程であるのでまだ仕方ないと思いますが、人生の後半にかかっている人、まさに人生の先輩と言われる年齢になってきていたら、それこそ若い方の見本にならないといけないのだろうと思います。
まあ私たちもまだまだ偉そうなことが言える立場ではないので、その方への不満はこの辺で。
とりあえず、断りなしで触ってはいけないことを説明できればわかってくれる方は居ると思うのですが、短い時間で説明をすることは難しいです。
そこで一つ考えました。
黙って触ろうとするときに間髪いれずに、
「ごめんなさい、この仔は噛みます、そしてこの仔は急に吠えますので気をつけてください、事故を起こさないためにも必ず触っても大丈夫かと聞いてからにしてくれるとありがたいです。」
と言ってみるのはどうですか
。
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今日、つくしのお散歩友達のゆうちゃんの飼い主のおじいちゃんのお通夜に行ってきました。
ゆうちゃんじいちゃんとは、つくしがお散歩を始めてから最初に行った公園で知り合ったお友達。
特に名前を知るわけでもなく、公園で会い、そして夏祭り、年の暮れの忘年会などでご一緒させていただいていました。
そんなゆうちゃんじいちゃんとの特別な思い出は、お散歩友達との飲み会のときのこと。
たまたま居合わせていたお散歩友達の一人と口論になり、一時飲み会が中断されるほどのゴタゴタになってしまい、その時にゆうちゃんじいちゃんが言われた言葉がとても強い思い出となっています。
「お犬様に巡り合わせてもらった仲なのに、なぜケンカをするんだ。お前らはお犬様のおまけにすぎないのに。」
その言葉にガツンと来ました。
少し前に、あるわんこ友達といざこざがあり、そのときのことも思い出しました。
わんこたちは一生懸命仲良くなろうとしているのに、その裏では人間達の醜い争いが。
何のために知り合うことができたのか、忘れていました。
それからずーっとこの言葉を胸に抱いてきて、出会えたことに感謝を忘れずにしてきました。
そしていつかはこんな思いを、ゆうちゃんじいちゃんに話をすることができたらと思っていました。
つい最近、体調を崩し入院をしていたかと思ったらすぐに退院してきて自宅では元気に過ごしていたようですが、昨日、急な旅立ちをしてしましました。
いつも自分のことよりも周りの人のことを気にしてくれて、そして自分を元気にしてくれたゆうちゃんは一番大切にしていました。
ゆうちゃんじいちゃんとは一緒にいた時間はそれほど多くないけど、本当に沢山のことを教わりました。
ありがとうござました。
そして、いつかまた会える日が来るまで、それまではゆっくりとお休みください。
合掌。