おとうちゃまと、紐の引っ張りっこをしています。
そして、紐をずーっとカジカジして、陶酔しています。
おとうちゃまと、紐の引っ張りっこをしています。
そして、紐をずーっとカジカジして、陶酔しています。
たまたま撮れた、一番かわいらしい写真です。
一生懸命、ここに乗ろうとするけど、滑るからすぐに落ちてしまいます。
なんとか、一緒の写真が撮れました。
でも、つくしは、涙顔です。
よもぎは赤ちゃんだから、つくしにちょっかいだすけど、頑張ってね、つくし!!。
サークルの中では、ここが一番のお気に入りです。
つくしの時もそうでしたが、水飲みの近辺が涼しく感じるみたいで、ここに出てきます。
また、狭いのもお気に入りみたいです。
間抜け顔です。というより親父顔?
寝ぼけているのか、舌は出ているし目はうつろです。
暑くなっているのに、やっぱりここは憩いの場所です。
掃除機などの怖いことや、ちょっとした休憩をするときには、ここに隠れます。
別のハウスも用意はしたのですが、そちらは使わず、ここを使っています。
最近、寝姿しか撮っていません。
雨も多いので、しょうがないのですが、おとうちゃまが傷つけたおしりも痛々しいので、おでかけできません。
ごめんね、つくし。
小さいな~と思いながらも、つくしもこのくらいの時には同じくらいの大きさでした。
それが1年もすると、大きくなるものですね。
久しぶりに、おかあちゃまとねんねをした姿です。
よほど疲れているのか、甘えたいのか、寝ていました。
でも、相変わらず寝ていてもベロが出ています。
つくしは、このボロボロに破れたサブトンが大好きです。
この中に入って隠れたり、そこから人の手にじゃれたりと、ここに居るときはわくわくしてかまってくれるのを待っています。
これも疲れているはずなのですが、ついつい気持ちよく寝れると、恥ずかしいことにおまたを開いてしまいます。
あと、お腹を撫でて欲しいときもこのようにしてゴロンをして、開いた足を人の手にかけてきます。
最近、調子が悪いときが多くて、寝てばかりいました。
つくしにとって、この場所が一番落ち着いてくつろげる場所のようです。
後の写っているのは、つくしに破壊されたAIBOのぬいぐるみです。
よもぎは本当におてんばで、すごいです。
サークルから出してくれないと、このように出ようと懸命になります。
とても、見れた顔ではありません。
「写真は困ります。」と言っているように、顔を手で隠しているように見えませんか?
でも、女の子なのに、おまた全開でおかまいなしです。
ずーっと歩いていたので、つくしに「ダッコ?」と聞いても、自然の誘惑にはかなわないみたいです。
草地では、なかなか音を上げません。
本当に草木、自然は大好きです。
虫がいようがお構いなしで、下手をすると虫を食べてしまうこともあり、監視していないと大変です。
この写真はなにを見つけたんだろう。片足あげてわくわくしているのがわかります。
草が伸びているせいもあるのか、こちら側の広場は、ガラガラでした。
つくしの借り切りといっていいほどでした。
ありがたく、思いっきり遊ばせてもらいました。
本当ならば、ここは沢山の子供の遊び場となっているのに、今日はなぜか子供がいなかったです。
きっと、反対側の菖蒲の咲いている方にみんないっているので、こちらはガラガラになってしまったのでしょうね。
こういうときは、つくしにとって遊びやすい環境なので、ありがたく遊ばせてもらいました。
水元公園は沢山の菖蒲が咲いていました。
そして、人も沢山いました。
つくしは、人混みが嫌いですが、「かわいい」と言う言葉には弱いので、人のいる方へと寄っていきます。
お外を眺めて、「おでかけしないの~」って目で訴えています。
でも本当のところは、涼しくて気持ちよくなって、眠くなっているだけかも。
これは、フラッシュをたいて取っているうちに、本当に迷惑だったみたいで、起きてこちらを見ています。
ただ、それほど迷惑がっていないみたいで、なにか楽しいことをしてくれるのではと、少しだけ期待をしているみたいです。
これも待機中のつくしです。
でも、結構眠くなってきているみたいで、カメラのフラッシュがうざいみたいです。
ごめんね、スターはしようがないのだから…。(親ばか)
あまり眠くないときは、このように手前にあごをのせ、待機しています。
私たちがなにかをしようものなら、すぐにここから飛びだせるように準備しています。
本気で眠いときは、お腹を出しておかまいなしに寝ています。
これはたまたま撮れたものです。
草に埋まっておしっこをした後に、自分のおまたを舐めた後の写真です。
ぱっと見ると得体のしれない動物ですよね。
もしかしたら、菖蒲沼のほうにいる大ネズミかも…。
ここの広場は、以前は回りが見渡せるくらいの草の生え方だったのが、こんなに長くなりました。
深いところに行くと、完全につくしの姿は見えなくなります。
そして、この中から出てきたとき、草花の種がつくしの身体に一杯付いていました。ついでに虫も…。
このように草が茂っていると、草の中から跳ねながらあっちに行ったりこっちに行ったりと、本当に楽しそうにかけっこをしていました。
平地で思いっきり走るのも、このような草に埋もるような場所のどちらも大好きみたいです。
でも、やっぱり草木の匂いのする場所が一番みたいです。
本当につくしは、ビビリーです。
マロン君は、ちゃんと「遊ぼ~」って来るのに、つくしは、ベロを思い切りだして、ビビっておかあちゃまの膝の上に逃げてしまいます。
もう少し慣れてくれないと、お友達になれないです。
ハンナちゃんが、お兄ちゃんの匂いを嗅いでいます。
良い匂いと思ったのか、臭いと思ったのか、どちらでしょう。
でも、きっと優しい匂いがしたに違いありません。
でも本当に仲が良いです。
そして、頼れるお兄ちゃんって感じです。
この日は、日差しは強くはなかったのですが、気温が高くなりつつあったので、2人ともベロだしで、「はあはあ」いってます。
ごめんね。おとうちゃまの話好きのせいで。
本当にマロン君は、妹思いです。
ハンナちゃんが気になるのか、必ず後をついていきます。「俺の妹になにかあったら大変だ。」ってね。
でも、実はハンナちゃんの尻に敷かれているかも…。
これも同じようにビビっていないような顔をしていますが、同じように尾っぽを見ればわかります。
ゆっくりとマロン君が寄ってきて匂いを嗅ごうとしていますが、ハンナちゃんはそんなことお構いなしでマイウェイです。
こんなに小さなハンナちゃんにも、つくしはビビリーです。
写真を見る限り、「好き好き」ってやっているみたいですが、尾っぽを見ればわかると思います。
この姿は、公園の広場にいる鳩さんをねらっているの図です。
とにかく、鳥は大好きで(食べるのも…)、飛び立っても「わんわん」吠えて、追っていきます。
なので、この後このあたりに鳩さんはいなくなりました。ちゃんちゃん。
そらちゃん、とても笑顔がかわいいです。
横にいるつくしは、昔よりはよくなったけど、まだびびりーが卒業できません。
最近、結構修行しているから、そのうちびびりーが卒業できたら仲良くできるかな。
今日、お散歩の帰り道にあった、そらちゃん、男の子です。
歳はつくしとほぼ一緒の1歳です。
とても凛々しく、わんこ、人間大好きな子です。
近くだから、また会えたらいいね。